KSBOXAmazonアフィリエイト広告表示スクリプト

内蔵機能

URLエンコード⇔デコード機能

ver2.0.0からURLエンコードとデコードのフォームを搭載しています。__encode変数を引数として渡すことでフォームを表示できます。
ksbox.php?__encode
サイズはデフォルト推奨です。下記のようにフォームが出ます。

corner変数の指定も出来ます。
フォームに変換したい単語を入れて変換ボタンを押すとURLエンコードされた文字が表示されます。セレクトボックスをデコードに合わせると、入力テキストをURLエンコードされた文字としてデコードを行います。KSBOXの文字コードはUTF-8のため、URLエンコードの結果の文字列はそのままKSBOXのkeywordsの引数として使えますが、デコードの場合は、デコード後の文字列がUTF-8以外の場合には文字化けします。変換ミスではありませんので注意してください。

バージョン表示機能

ver2.0.0から、利用中のKSBOXのバージョンをファイルを開かなくても確認できるようになりました。__info変数をKSBOXに渡すことで表示できます。
ksbox.php?__info
サイズはデフォルト推奨です。下記のようにフォームが出ます。

画像キャッシュ削除

ver5.0.0からついた画像キャッシュはスクリプト高速化のため自動削除しません。画像キャッシュを削除するには__delete変数を引数として渡すことで消すことができます。
ksbox.php?__delete
キャッシュを削除するだけですのでサイズ等の指定は関係ありません。画像キャッシュは全削除ではなく、1週間以上アクセスされていない画像から削除されます。アクセスが頻発する画像は取得日が古くても削除されません。また、キャッシュが1000を超えた場合はパフォーマンスの関係で全削除します。

内蔵機能注意点

__encode__info__deleteをスクリプトに渡すと、sizecorner以外の値は無視されます。注意してください。また、__encode > __info > __deleteの順で優先されます。


copyright(c)KitchenStudio since 2007